新着情報

ニュース

2018年07月12日
加古川市 可燃ごみ減量の取組み成果

加古川市は、「加古川市民27万人の力で20%ごみ減量を!」をスローガンに、可燃ごみ20%減量化に取り組んでいる。主な取組みは、2017年10月から粗大ゴミを有料化した他、生ごみ減量用の段ボールコンポストを無料配布するなど。その成果は順調で、2013年度と比較して、今年3月末は11.4%、4月~6月は更に減少している。

 

2022年の春には、加古川市、高砂市、稲美町、播磨町の2市2町による新たな広域ごみ処理施設が稼働するが、それまでに各市町は、更に可燃ごみを減量化したいとしている。

 

 

ドライバーズキャリア
不法投棄撲滅SNS「ミハリバン」一般社団法人NIPPONごみゼロプロジェクトが運営しています。

MY エコノハログインはこちら

産業廃棄物処理業者様の集客アップから産業廃棄物業界の様々な問題解決までエコノハは産廃処理業者のサポーターです。

評価ランキング

イベントカレンダー

     

エコノハからのお知らせ